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褐色脂肪細胞 【かっしょくしぼうさいぼう】
投稿日時:2007年11月10日 06:26
体内外から摂取したカロリーを熱として放出させ、
体温を維持する働きがある。
成長期に入ると少しずつ減り、成人になると
生まれたときの半分近くになってしまう。
褐色脂肪細胞の働きが活発な人は活発でない人に
比べ、基礎代謝量が200キロカロリーは多いといわれている。
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